2012/10/22


女性経営者・幹部・専門職員のための「イライラ」「ストレス」を消し去るセミナー

経営者のストレスは絶大なるものです。会社を存続させる資金繰りストレスから始まって、売上・利益を上げないといけないというマーケティングストレス、そして人材を育成しなければならないという人材育成ストレス等様々です。

外部環境が激変する時代において、自分はストレスに強いからと言って社員のストレスに目を向けない方もいれば、なんとか社員のストレスを軽減してやりたいと思っている経営者の方も多くいらっしゃいます。

多少のストレスはその人自身の成長に繋がることが多いのですが、過度のストレスが続くと体調を崩すケースが出てきます。肉体は自信があるが、心を鍛えることをなおざりにしているケースが多く見受けられます。かの時代の根性主義ではストレス時代に溺れてしまう人が多発しています。そんな時、カンタンに従業員のストレス解消法が身につけば如何でしょうか……。

きっとあなたの会社の従業員は笑顔で満ち溢れ、イキイキ・キビキビとした動き、風通しの良い空気感が出来上がります。勿論、売上・利益も向上するでしょう。 それでは一度、最近の社員の方々の顔をイメージしてみて下さい。如何ですか……。

もし、下を向いている社員で暗い顔をした社員がいたらアナタはどうしていますか……?
受付窓口のクレーム対応で疲れている社員を見かけたらアナタはどうしていますか……?
社員同士がコミュニケーションギャップで争っていたらどうしますか……?
更に、激変している外部環境のストレスに溺れそうになっている社員がいたらどうしますか……?

たんなる声掛けや傾聴の姿勢で話を聞くだけではストレスが解消しないことを多く発生しています。放置していたら最悪の状況・環境になっていきます。

例えば、最新脳科学の分野から言えば、新しい脳の回路(ストレスに強い回路)を創り習慣化することが1つの対処法になります。

ではそのような脳の回路をどうやって創るのか、習慣化するのかを具体的にお伝えするセミナーを開催することになりました。一方で弊社、代表取締役社長の高嶋からは経営のストレス解消法をお伝えします。外部講師からは外見を良くすることでストレスを解消し、コミュニケーション能力を高める方法をお伝えします。

強い身体だけではなく、強い心を創りたい方、心の鍛え方を知りたい方はこの度のセミナーに是非、お越し下さい。皆様方とセミナー会場でお会いできることを心より楽しみにしています。


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2012/09/24


女性経営者・幹部・専門職員のための「イライラ」「ストレス」を消し去るセミナー

アナタは、日常生活において様々なイライラ・ストレスを感じています……。

そしてあなたは、どのようなイライラ・ストレスを感じているのでしょうか……。

もしそのイライラ・ストレスが消えたとしたら、あなたはどうなるのでしょうか……。

会社では、経営のストレス、組織のストレス、クレーム対応のストレス等があります。そして、日常生活においても体験からくるストレス、人間関係からくるストレス等、様々なストレスがあります。こんな状況下において、もしこのようなイライラやストレスを消すことができたらアナタ自身の日常生活はどのように変わると思いますか……。

実は最近、脳に関する様々なことが判ってきました。例えば、人間はどのようなプロセスを辿って「イライラ」「ストレス」が発生するのか……。脳は外界の情報をどのように取り込み、処理しているのか。脳の記憶のプロセスはどのようになっているのか等々。今回のセミナーでは、私がこれらのイライラ・ストレスを最新脳神経科学を活用して内面から消し去るカンタンな方法をお伝えします。

一方、外観が輝くとイライラ・ストレスは自然と消えていきます。そんな素敵なお話を今回は(株)カラーグレイス 代表取締役 杉原久美恵氏(20年間に亘って、口コミによるパーソナルカラー診断&トータルファッションカラーコーディネートで生後1ヶ月~80歳代の方まで7,000名以上の方を現場で実践)をお招きし、女性経営者、女性幹部社員、女性専門職員の方を対象にパーソナルカラー、メイク、髪型、デザイン、アクセサリー等トータルファッションカラーコーディネートして素敵に輝く事例やカラーの楽しみ方をお伝えします。

更に人は生まれながらにパーソナルカラー(春カラー、夏カラー、秋カラー、冬カラー)を持ち、それに応じたパーソナルカラー気質「PCT(Personal Color Temperament)」を持っているいう独自の理論で、人間関係のストレス解消法を伝えて頂きます。

一方、弊社代表取締役社長の高嶋栄からは、経営のストレス解消法、組織のストレス解消法、クレーム対応のストレスの解消法の実践的手法を具体的にお伝えする超お得なセミナーです。

イライラ・ストレスを解消したいと思っている女性経営者・女性幹部・女性専門職の方々には必見のセミナーとなっています。もちろん、男性の方も参加できます。 皆様方とセミナー会場でお会いできることを心より楽しみにしています。


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2012/09/17


デキル社長は自立型社員をこう創る

「自立した社員を育成したい!」このような要望を持った経営者は多いのではないでしょうか・・・。では自立した社員とはどういう人でしょう。

一言で言えば、「自ら考えて即、行動できる人」

そして、良くも悪くもあらゆる状況・状態において的確な判断ができ、最高のパーフォーマンスを発揮して企業に貢献できる人です。

でもこのような社員は、どのようにしたら育成できるのでしょうか……。

もちろん、人を育成するのにはそれなりの期間が必要になります。

しかし一番大切なことは、社長自身が本気で会社を変えることを考えていることです。

そして会社を変えるにはまず、社員を変える環境を整える必要があります。 上からの指示を待つのではなく、自分自身が自ら考え、行動する自立型の社員を創る自由な職場環境を創り、会議では活発な発言ができる環境を創り、社員が明るくウキウキ、ワクワク、楽しく仕事に集中できる職場環境を創っていくのです。

株式会社 船井総合研究所の例を挙げてみましょう。
弊社代表取締役社長の高嶋栄は自由・自立・連帯という経営戦略を掲げています。 ここで言う「自由」というのは何でも自由にできるということではありません。 ある一定の規律の中で社員個人個人が自ら考えて、自由に働ける環境を創るということです。そしてこの一定の規律の範囲が大きければ大きいほど、自由度は高まります。

更に仕事の内容に応じて、例えば1人で行うより複数で関わった方が効率的なケース(例えば役割分担を明確にしたプロジェクト等)では、必要な人が自然と集まり、連帯しながら仕事をやり遂げるというチームビルディングが自然とできる組織環境を創っていくのです。

一方で、外部環境はドンドン変化していますから、その変化にも対応できる人財を育てなければなりません。自由という言葉はある意味、社員自身にとっては大変な環境でもあります。何せ「自由」なのです。様々な状況において自分自身で考え、判断し、場合によっては自分自身を律する必要なケースも出てきます。そして資本主義経済である以上、成果も求められます。デキル社員からダメ社員まで様々な社員もいます。

そんな社員をどうやって自立させるかを具体的に弊社代表取締役社長の高嶋栄から話が聞けるセミナーが実現しました。

更にこのセミナーでは「社員が集中して仕事に取り組み、一方で冷静に状況を判断しながら最高のパーフォーマンスを発揮する」というフローな社員を創り、自立型組織を創る方法を弊社取締役常務執行役員の小野達郎から話が聞けます。

そして、私自身は「DiSC:コミュニケーションツール」を活用し、自立した社員の育て方をお伝えします。実際にDiSCを体験して頂き、4つの行動特性別タイプに応じたモチベーションアップ法や育成法、そして目標達成法をお伝えします。

今回の「デキル社長は自立型社員をこう育てる」セミナーは今、混迷している時代にあって最新の組織改革、社員の意識改革を目指している経営者の方々には必見のセミナーです。

皆様とセミナー会場でお会いできることを心より楽しみにしています。


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2012/07/30


大企業もNLP(神経言語プロブラミング)を取り入れ出した……

最近、心理療法の分野においても、ビジネス業界においてもNLP(神経言語プロブラミング)の考え方を取り入れている所が増えてきているようです。
例えば実業界では、グーグル、P&G、アルマーニ、フェラーリ、BMW、フィリップスといったそうそうたる企業、またはオリンピックの金メダリスト、億万長者など世界各地の数百万人の人々等々……。

その成功の理由はNLP(神経言語プログラミング)はリチャードバンドラー、ジョングリンダーが3人(フリッツパールズ、バージニアサティア、ミルトンエリクソン)の手法を1970年代に体系化したもので、常に生成発展を繰り返し、現在ではその影響は世界中にドンドン拡がっています。

通常の心理学では問題を抱えている部分の理由「なぜ・・・」に焦点が当てられ、原因が徹底的に追求されるので、場合によっては対象者を必要以上に苦しめることすらあるようですが、NLPでは「どのようにしたら……」という具体的な方法に焦点が当てられるので、対象者には優しい手法と言えるようです。

例えば過去の問題や経験に捉われて「人前で話ができない」と思い込んでいる人が、NLPを学ぶことにより「人前で話ができるようになる」ことはカンタンなことなのです。
世の中には過去の問題や経験に捉われてネガティブな思い込みをすることを習慣化している人がなんと多いことか……。
これは育った環境が大きく影響するようです。

幼い頃から「あなたなんて○○○ができるはずがない!」「(頭が悪いのだから)勉強しなさい!」「何を夢みたいなことを言っているの?バカじゃない?」と否定的な言葉の環境(習慣化された否定環境)に育った子供は本人も気づかない内に、その脳の中で自己否定を1日に何万回も繰り返しているのです。これだけ毎日、ネガティブな他者対話、自己対話を繰り返していれば当然、ネガティブな人間になりますよね。

一方、ポジティブな思い込み、最高の自分の状態が維持できるように習慣化されれば、自分の人生がコントロールできるようにまでなれるのです。
最高の自分の在り方(自然体)を維持(習慣化)しつつ、行動した結果が多くの成功者という結果に繋がっているだけなのです。

コミュニケーション能力を高めたい方、自己を変容させたい方、人間関係を良好にしたい方、目標を達成させたい方に向けて、NLPの基本的な手法をお伝えさせて頂くのが、今回のセミナーです。
是非「NLPの基本 2日間集中研修」の扉をお叩き下さい。


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2012/06/25


あなたは未来から未来を創っていますか?

今まで私達は、問題を解決する時には、過去の反省の元に未来を創ってきました。
これは未来が過去とほぼ同じ状況が続くと思われる場合にとても有効な手段です。

ところが、急激な変化を続ける現代社会においては、
これだけでは対策が不十分になってきました。

では、どのような考え方が必要なのか・・・。
それは「未来から未来を創る」という考え方です。

その効果は過去の状況や事象、経験、結果にとらわれることなく、新しくなりたい未来を描くことにより、
心の状態もその未来に向かって前向きになったり、チャレンジしたりするようになり、
結果に繋がるというものです。

心の状態が良くなれば、自ずと身体の状態も良くなります。
いわゆる「心身一如」という考え方です。
心と身体は繋がっているので、心の状態が良くなれば
自然と身体の状態が良くなるのです。
逆も真で、身体の状態が良くなれば心の状態も良くなります。

私達は通常、スキル(技術)を高めることに一生懸命になって取り組みます。
一方で、心を強くしたり、柔軟にしたり、心を冷静にして、
あらゆる状況に対しても動じないような心の状態を創ることには
あまり取り組んではきませんでした。

これからの激動・激変の時代には心の鍛錬はとても重要な問題になってきたと感じます。

NLP(神経言語プログラミング)はリチャードバンドラー、ジョングリンダーが
3人(フリッツパールズ、バージニアサティア、ミルトンエリクソン)の手法を
1970年代に体系化したものです。
現在では世界の成功者はNLPを何らかの形で学び、取り入れていると言われています。

今回、人生の成功手法であるNLPの基本を集中的に2日間で学ぶセミナーを開催することになりました。
心身共に良くなり、「未来から未来を創る」手法を身に着けたいと思う方は
是非「NLP2日間集中研修」の扉をお開き下さい。


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2012/05/14


社長!人を育てるのではなく、人が育つ環境を作りなさい

社員の意識改革、社員のモチベーションアップ、人材育成等
社長は社員に力をつけ、業績を伸ばす人財を創らなければなりません。

そして、様々な方法で優秀な社員を育てようとするのですが、
自分の価値観で育てようとすればするほど、なかなか人が育たないという
経験をされた方が案外多いかも知れません。

それは何故でしょうか?
それは、自分の価値観を無理やり相手をはめ込もうとするからなのです。
実は人を育てるには、コツがあります。

そのコツはただ1つ。
相手の立場に立って相手を育てることなのです。

人は、人を育てようとする時、
自分の過去の経験や体験、観念、価値観の立場から判断して育てるものなのです。

しかしながら、まったく一緒の経験や体験、
観念、価値観を持っている人はいません。
つまり、一人一人が違う価値観を持っている存在なのです。

そのことに気づかず、その違いを認めることなく、人を育てることは
とても難しいことなのです。
お互いの違いを尊重し合って、共通の目標を目指して前に進むことが大切なのです。

管理職が相手の立場に立ち、お互いの違いを尊重し合いながらも
共通の目標に向かって達成感を身につけさせつつ人を育てる一方で、
社長は人が育つ環境を作ることが求められます。

実際に人が育つということは、
ある安定・安心の環境の中で自分で考え、
自ら行動することによって人は育ち成長するのです。

思い出して下さい。
皆さんが何かに成功した時のことを・・・。

多分皆さんが自分が成長したと認識した時は、
第三者に教えてもらった時ではなく、
自分で考え、自分で自発的に行動した時ではなかったでしょうか・・・。

因みに株式会社船井総合研究所では、自由・自立・連帯が大切で、
本人の好きな仕事、やりたい仕事を自由に選び、
本人が自立したらチームを持たせることにより部下を育てさせ、
一方でチームや組織としても連帯して機能することが
求められるようになっています。

一見、自由というのは良さそうですが、本当は大変なのです。
なぜなら自分でやりたい仕事を見つけて自分で調査・研究し、
自分で仕事を創り、成果を出さないといけないからです。

そしてそんな労働環境を創ることこそが社長の仕事なのです。
良くも悪くも9割の会社は社長で決まるのです。

この度、社長・経営者の方のために、
弊社代表取締役会長小山政彦が熱く語る
「9割の会社は社長で決まる!」セミナーを開催いたします。
ご興味のある方は是非、お越し下さい。


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2012/04/16


社員を元気にするコーチング方法って知っていますか?

社員を元気にするコーチング方法って知っていますか?
一般にコーチングとは社員が自発的に目標を設定し、行動し、
目標達成することを促すものです。

ただ、社員自ら目標を設定する以前に
「できません」「知りません」「教えてもらっていません」等、
否定的な言葉を返す社員が増えています。

それでいて昔のようなスパルタ教育では、
心の病気になるケースすらあるのです。

「今の若手は・・・」では済まされません。
至急対応しないと「できません病」「知りません病」
「教えてもらっていません病」「プチうつ病」が
企業内に蔓延してしまいます。

そんな時、どのように対応したら良いのか?
それは否定的な潜在意識を肯定的に変換する作業が必要になるのです。

高さが1mで幅1m、長さ10mの板の上ならば、ほとんどの人が歩けるでしょう。
しかしながら、それが高度100mの高さで幅1m、長さ10mの板の上を歩くとなると
逆にほとんどの人が歩けなくなるでしょう。

つまりこれが潜在意識が為せる所以なのです。
顕在意識がいくら歩けと言っても、
潜在意識が否定的であれば行動には結びつかないのです。

何回も何回も実戦経験を積んで、
やっと歩けるようになったのが過去の対処方法です。
いわゆる恐怖症克服法でしょうか・・・。

でも今はそんな方法は取りません。簡単なのです。
相手に同調(ペーシング)し、ミラーリングして、
相手と信頼関係(ラポール)を築いた上でリーディングすれば、
自然と前向きに取り組んでくれるようになります。
それが、最新脳神経科学といわれるNLP(神経言語プログラミング)なのです。

そんな楽しい、夢のような方法をお知りになりたい方のために、
「NLPを活用した実践コーチング研修」を開催いたします。
ご興味のある方は是非、お越し下さい。


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2012/01/30


あなたの会社のストレス対策は万全ですか・・・

あなたの会社のストレス対策は万全ですか・・・。

この問いに「大丈夫、私の会社のストレス対策は万全です!」と答えられる方は
もう以下の文章は読んで頂かなくても良いでしょう。

では、ストレス対策がちょっと気にかかる方から、とても気にしている方にお聞きしますが・・・。
ストレスはなぜ発生すると思いますか・・・?

実はストレスは自分の思うとおりに物事が進まないと起こるものなのです。
でも世の中は自分の思うとおりに進むことなんて滅多にありません。
特に資本主義社会、競争社会ではなお更でしょう。
現在がストレス社会と言われる所以です。

では、どうやってストレス対策を実践していけば良いのでしょうか・・・。
ストレス対策には4つの段階があります。

第一段階はストレス対策をしないといけないとわかっていながら、何もしていない段階

第二段階は社内のストレスの現状を把握し、ストレス予防対策を練っている段階

第三段階はストレスは発生するものであるという前提から、
ストレスを前向きにとらえたり、ストレスを軽減する実践対策を講じている段階

第四段階は従業員がストレスフリーの状態で仕事に取り組んでいる段階です。

今のあなたの会社の状態を考えて頂ければ、何をしないといけないか一目瞭然でしょう。

第四段階(少なくとも第三段階)を目指せば、自然と組織は活性化し、
グングン業績は伸び、社員も会社も良い状態になります。

今回、あなたの会社が上記のどの段階であっても、
とても学びの場となるセミナーを開催することになりました。

セミナー名は「社員が元気になるストレス対策セミナー」です。
会社のストレスマネジメントに関心のある方は是非、お越し下さい。


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2012/01/09


NLPを活用したコーチングとは

コーチングとは何か、皆さんはどのようにお考えですか・・・。

ビジネスにおいてコーチングとは、上司が部下に対して、
本人の自発的行動を促し、目標を達成することをサポートすることです。
つまり、部下が自ら目標を持ち、目標を達成する支援を上司がすることを指します。

しかしながら、上司である本人自身が目標を達成できない状態で、
とても部下の支援など手が廻らない管理職が続出しています。

そうなのです。
コーチすべき人が目標を達成することを知らずに、部下をコーチングすることはできないのです。
まずは、自分のことができない人に他人の面倒は見られないのです。

では自ら目標を立て、達成する方法はご存知でしょうか・・・。
ご紹介する方法は最新の脳科学NLPを活用した実践コーチング手法です。

NLPとは脳の特性を活用して様々な問題を解決する手法です。
米国のリチャードバンドラーとジョングリンダーが1970年代に体系化したものです。

そのNLPの手法の1つを使って目標を達成する方法をお伝えしましょう。

次の画面を想像してみて下さい。
目の前に置いてあるみずみずしいサンキスト・レモンを、
果物ナイフで1cmくらいにカットし、
そのカットされたレモンを口の中に入れてグッと噛んでみて下さい・・・。

そうすると、想像の中であっても
身体反応(唾液が出る)が起こる人が多くいるのではないでしょうか・・・。
実際にはレモンはないのに、想像しただけでも身体反応(唾液が出る)は起こるのです。

つまり脳はイメージ(想像)したことは現実に起こっていると認識するのです。
この脳の機能を使って目標達成するのです。
書いて、イメージして、仮想体験すれば脳は目標を達成したと認識するのです。

部下へのコーチングや目標達成を指導する前に、
自分の目標を達成しなければならない管理職の方への最適情報になれば
これほど嬉しいことはありません。


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